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管理人が気まぐれでいろいろ書きます。
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超高性能CPU!?
インテルの3GhzのCore2クアッドのコアを二つ搭載し、8コアにしたCPUがMacに搭載できるそうです。

※Core2クアッド(4コア)×2=8コア

このCPUはマック限定だそうで、実際にこのCPUを選ぶと、普通のCore2クアッドを選んだときに比べて、約20万円値段が上がるらしいです。

しかし、その分処理の能力は最強だと思います。

ただ、そんなに高性能なCPUを使っても、オーバースペックだと思うのですが。(^_^;)

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Vistaの発売が遅れた理由
WindowsVistaはWindows XPの発売から5年間という異例の開発期間かけたOSです。
(WindowsシリーズのOSの中では異例です)

なぜ、こんなに開発が遅れたのか?

理由は二つ。

一つ目はXPのSP2やmedia center edition の開発で多くのプログラマがその開発に当てられたためです。

SP2やmedia center editionは世間がセキュリティやメディアの強化を求めたため、それに応えるために創られそうです。

二つ目の理由は開発中のVistaで多くのバグが発生したためです。
そのバグの多くはVistaに搭載する予定だった新機能に発生したそうです。
多くのバグが見つかったのは2003年半ばです。

そのため、今発売されているWindowsVistaは搭載されるはずだった多くの機能が無くなっています。
Vistaを体験してきました!②
前の記事でVistaの動作の様子を書きましたが今日はVista使いがってについて書こうと思います。

VistaのAeroは3Dフリップへの移行は動きがスムーズで感動します!

それに3Dフリップはとても使いやすく、ウインドウをたくさん開いているとき便利でした!

3Dフリップは直感的に使えるので良いと思います。

スタートバーの『すべてのプログラム』は今までのWindowsと違い、ウインドウがポップアップしなくなっています。
その代わりプログラムが縦に一覧表のようになっています。

実際に使ってみると、プログラムが見つけやすかったです。

その他の操作ひ基本的に同じで XPとあまり変わりませんでした。
しかし、見た目はかなりよくなっています。
ウインドウの最小化のときやプログラムの起動時にフェードイン・フェードアウトなどいろいろな作業がグラフィカルでした。

個人的には使ってみて楽しかったです。

全体的な感想は基本的な部分は XPとあまり変わらないので、まだVistaに乗り換える必要はないと思います。
時期OSは2009年末!?
マイクロソフトの計画では2009年末に時期OSを出す計画だそうです。
そのためもう開発が始まっています。

また、その次のOSを2011年末に発売する計画だそうです。

しかし、マイクロソフトはOSの開発が遅れるのが恒例なので多分やや計画は遅れると思います。

ちなみに、時期OSはWindowsVistaに搭載するはずだった機能を搭載する予定らしいです。
また、操作方法自体を変更する予定があるらしいです。
Vistaを体験してみました
今日は近所の電気屋でWindowsVistaを体験してきました

体験してきたPCは
CPU:core2Duo
メモリ:1GB
というスペックのA4ノートでした。

Aeroはスムーズ
ソフトの起動もかなり高速で使いやすさは抜群でした

全体的な動作はスムーズで良かったと思います

2台目に試したPCは
CPU:Celeron M
メモリ:1GB
のA4ノート。

Aeroは上に書いたPCと同じく軽快
しかし、ソフトの起動は上のPCに比べやや遅く、少し重く感じました

しかし、ふつうに使うと分には問題ないと思います
アクセス数が・・・
さっきアクセス数をチェックしたら先週に引き続き悲惨な数字が・・・

マジで泣きたくなる数です

余りに悲惨なのであえてここで書くのはやめます

余計落ち込みます

どうすればアクセス数は上がるんだろう
この記事を読んでくれている心優しい方、是非アドバイスを下さい
ビル・ゲイツが2008年引退
マイクロソフトの会長ビル・ゲイツが2008年7月にマイクロソフトの経営から引退するそうです。

といっても、今まで通り会長としてマイクロソフトに残ります。

ただ、経営から身を引くだけです。

引退後は慈善事業に集中するつもりだそうです。

ビル・ゲイツさんは心が広いですね(^_^)

もう少しWindowsを安くしてくれればいいのですが
f^_^;
Windows XPの限界
マイクロソフトの公式発表でのWindows XPの最低動作条件は
CPU 300Mhz
メモリ 64MB
ですが、実際はもっと低い条件でも動くそうです。

では、ギリギリの最低条件とは?

GIGAZINの記事によると
CPU 8Mhz
メモリ 20MB
で動作させた人がいるとのことです。
>CPU 8Mhz、メモリ 20MBでの動作は?

ハイカラー表示は出来ない状態で画面表示は256色表示しか無理です。

インターネットに接続し、ページを表示するのに約10分。

>PCは?
CPUは100Mhzのペンティアムをダウンクロック(動作クロックを無理やり下げること)して8Mhzまで落とし、メモリは64MBから減らしていったそうです。

こんなに低スペックだと全く使いものになりませんね(笑)

低スペックのマシンにびっくりですが、これをやろうとした人がいたという事の方がびっくりです。

やっぱり世の中は広いですね・・・
Vistaに搭載されるはずだった機能
WindowsVistaには沢山の搭載されるはずだった機能がありました。
しかし、開発中の2003年に大量のバグが出てしまい商品化が間に合わないということでそれらの機能は省かれてしまいました。

その省かれた機能で私が知るっているのは『バーチャルフォルダ』です。

『バーチャルフォルダ』とはその名の通りで、現実の世界でファイルを透明なフォルダに入っている状態をパソコンの中で再現し、表示するという機能です。

例えば、花が写った写真をフォルダに入れるとアイコンとして、その写真がフォルダ越しに見えるように表示されます。

XPのフォルダの内容を表示するのとは違います。
バーチャルフォルダは物理的に再現されています。

(説明が分かりづらくてすみません)
Vistaの売れ行き
Windows Vistaは消費者が様子見であまり売れていないという話しが流れていました。

しかし、実際はWindows XPの二倍のペースで売れているとのことです。

(GIGAZINの記事より)
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