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HTC Jに乗り換えました
Evo3Dを今まで愛用していたのですが突然画面が壊れてしまったのでHTC Jへ乗り換えることにしました

OSのチューニングやハードの作りなどの好みでHTCにこだわっていたので次もHTC端末にしようと思っていたところ大学の先輩より余っているHTC Jを譲ってもらいそれへ機種変しました。

JはEvo3Dよりもかなりさくさくでアプリ起動待ちで画面真っ白なまま、真っ黒なまま待たされるということがほとんどないです(もちろんネットからデータの読み込み待ちとかで待たされる部分はそのままありますが

さすがCPUの世代が違うだけある・・・

あと大きく違うのはバッテリーの持ちです。
Evo3Dよりもスリープにしてる間のバッテリーの持ちはかなりいいです
バリバリ使っている時はそれなりに減りが早いように感じますがEvo3Dとほぼ同じように感じます

一方Jの悪い部分として画面が粗いです
これはJにつまれている有機ELディスプレイの方式の問題でペンタイル方式のでディスプレイがつまれているためドットが粗さが普通に分かるレベルで粗いです

粗いと言っても文字が潰れて読めないとかそういうことはないのですがまっすぐなはずの線がドットの粗さと配置の関係でジグザグに見えたりします

まぁ、実用上問題がないですし映像も高解像度で見たいということもないのであまり気にしません

ちなみにペンタイル方式の有機ELディスプレイは安価に高解像度を実現でき、消費電力も抑えることができるということで注目されている方式らしいです

Evo3Dは1年4ヶ月で壊れてしまったのでJはせめて2年使いたいなぁ・・・

壊れたEvo3Dは特殊ドライバを近いうちに注文して、分解して直せそうなら自分で直してみようと思います
だめならなかの構成を観察するために使おうとおもいます

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